イベント/セミナー実績

2017年4月20日(木)13時50分~16時40分
「AI/IoT時代のテスト環境革命 - 全てが高速自動化する時代の革新的なテスト環境」

 7年連続で実施している政府の主な情報システム調達の分析・評価(延べ3500システム)と、
      IT可視化ベンチマークサービス「SLR」の延べ1500超システム評価を踏まえて、AI / IoT時代に
      おいて企業が目指すべき方向性を示唆します。 

      ・会場 : 東京ガーデンテラス紀尾井町(旧赤坂プリンスホテル)
             紀尾井カンファレンスセミナールームA+B
              ※セミナーパンフレット(PDF)にアクセスを記載しています。
      ・受講料 : 無料
      ・主催: 株式会社スクウェイブ
      ・協賛: アクティフィオジャパン株式会社、 Panaya Japan株式会社
      ・セミナーパンフレット(PDF)
      ・セミナー申込書(PDF)

    ***おかげさまで盛況のうちに終了いたしました***

●2012年2月22日(水)開催 プライベートセミナー
スクウェイブSLRデータが証明した最先端ITマネジメント企業の社長が語る!
「情報子会社サミット」~グローバル化時代の情報子会社経営~

日時 : 2012年2月22日(水) 14:00~17:00 (13:30開場)
会場 : 青海フロンティアビル2F 会議室2・3
             ゆりかもめ「テレコムセンター駅」直結
             りんかい線「東京テレポート駅」より 無料循環バス2分
受講料 : 5,000円(当日現金にてお支払いください)
定員  : 50名 *定員になり次第締め切らせていただきます。
スクウェイブが提供するIT可視化ベンチマークサービス「SLR」は参加企業数が80社に達し、事実上の業界標準として毎年進化を続けています。「他社の実情を学びたい」という多数のご要望を受け、今回、SLR参加企業の中でも卓越した情報子会社経営を実現している2社の経営トップをお招きし、その取り組みをご紹介いただきます。グローバル化時代における情報子会社の理想的な在り方やその実際について、先進企業の実例に触れるチャンスです。
   是非、この機会をご活用ください。

     ***おかげさまで盛況のうちに終了いたしました***

2012年2月22日(水)開催 プライベートセミナー
スクウェイブSLRデータが証明した最先端ITマネジメント企業の社長が語る!
「情報子会社サミット」~グローバル化時代の情報子会社経営~

2012年2月22日(水)開催 プライベートセミナー
スクウェイブSLRデータが証明した最先端ITマネジメント企業の社長が語る!
「情報子会社サミット」~グローバル化時代の情報子会社経営~

◆◇ 来場者数 : 56名 ◇◆ 満員御礼!
この度はお忙しい中、多数のお客様にご来場いただきまして、誠にありがとうございました。


社員一同より、厚くお礼申し上げます

2008年7月23日(水)開催 プライベートセミナー
「経営リスクとITマネジメント~拡大するITマネジメントレベルの格差」

日時 : 2008年7月23日(水) 14:00~16:30
       会場 : 青山ダイヤモンドホール(東京メトロ・表参道駅直結)
      受講料 : 無料
       定員 : 30名 *定員になり次第締め切らせていただきます。
 
       ***おかげさまで盛況のうちに終了いたしました***



【プログラム】

◆基調講演  14:10~15:00
「不確実性を前提としたITマネジメントとは?」~BC/DRのコスト妥当性評価~ 
株式会社スクウェイブ 代表取締役社長 黒須 豊

リスクをITによってミニマイズすることが、経営におけるITの最大の貢献である。そもそもITは経営のリスクを極小化するために存在すべきであり、ITが経営リスクの源になる事態は論外である。本講演では、ITが経営リスクを軽減するための指針をSLR参加企業の動向を踏まえて提供する。          

2007年5月15日開催 SLR表彰企業意見交換セミナー
「ITマネジメントの可視化」

2007年5月15日開催 SLR表彰企業意見交換セミナー
「ITマネジメントの可視化」

本セミナーについての記事が日経BP社のWEBサイトnikkeiBPnet ITproに掲載されました。

スクウェイブでは、2007年5月15日、青山ダイヤモンドホール
(東京都港区)にて、SLR表彰企業意見交換セミナーを開催しました。悪天候の中、会場には、ユーザー・ベンダーを問わずあらゆる企業からおよそ100名が集まり、ITマネジメントの現状や課題を示した上で、今後の方向性を探りました。