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情報セキュリティ

意識レベル診断 AI強化版

情報セキュリティのマインドセット変革を図るための意識レベル診断サービス
MSIS/AI ~Mind Set for Information Security with AI ~

~ 簡 易 診 断 ( 無 料 ) 実施中~

​準備中

SCSAフレームワーク
​Security Conscious Self Assessment

多くの組織でISMS等の整備・運用が進められていますが、情報セキュリティ事故は発生しています。その理由は、知識はあっても現実の行動において、人の意識レベルにばらつきがあり、全員が厳格な運営を行っている組織は稀だからです。スクウェイブ社オリジナルのSCSAフレームワーク(下記業務フロー参照)は、AI時代の社員1人1人の本音部分の意識レベルを診断すると同時に企業内の意識レベルを可視化し、対策を打つべき対象と対策の指針を提供します。 

01

​定量調査

状況別の意識レベルを調査し7段階のスケールで定量化します

サーベイの各質問は、敢えて本人ではなく「第三者の行動に対する同意度合い」を問います。こうすることで本音と建前が明確になり、回答者の本音部分を引き出すことが出来ます

02

定性調査

必要に応じて対象者を厳選した補完インタビューを実施します

​

​セキュリティに対する考えを伺い、組織全体の傾向や方向性について明らかにします

​

03

​分析

属性ごとの傾向や各質問ごとの傾向、他社平均との比較など、スクウェイブ独自の多角的な分析を実施し、現状の可視化と問題点を洗い出します

​

04

報告

役員・経営層にもわかりやすく分析結果をお示しし、ご説明いたします

​また、組織全体のみならず各個人への個別フィードバックレポートの作成も可能です

※個別フィードバック対応はオプションになります

​

Concept

IT環境における変化のスピードが速いことは皆さん周知のとおりですが、2026年年明け頃から生成AIは革命的進化を加速させており、AI利活用におけるセキュリティ上の脅威が飛躍的に上昇しています。

 AIの利活用自体は避けられません。むしろ脅威に慄いてばかりいては多大な機会損失に繋がります。AIによる大きな利益は、今まで以上にリスクと隣り合わせだということを意識しなければなりません。

​ 従業員はAIをどんどん活用すべきですし、また、どんどん依存し始めます。そこで必要なAI意識レベル状態を可視化しませんか。

toyota_サプライチェーン
個人情報閲覧可能_厚生労働省
侵入
不正アクセス_東京都
USB紛失_尼崎
日本年金機構
被害企業業種別報告件数
ランサムウェア被害

Office

オフィスにいるのだから安全だなんて、油断していませんか

Telework

テレワークや移動時に気を付けるべきこと、徹底できていますか

​Network

モバイル端末や公共機関のWi-Fi、自宅のルーター

​様々な環境下で、正しい状態で利用できていますか

ComMunication

メールやファイルの送付・共有、電話などコミュニケーション時に発生するリスクを理解していますか

 第3者の行動に対してどう思うかを問うことで本音が

   引き出しやすくなります⇒第三者投影法

※この手法は心理学分野において、もっとも精度が高い調査法として認められているものです

定量分析調査項目例

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Sample

価格

標準価格:200万円(税別)から (3か月程度目安)

 サービス内容によって変動します
  ※
調査実施先が東京近郊以外の場合、交通費・宿泊費を別途ご負担いただきます(実費精算)。

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